社会福祉法人 芙蓉会

(株)ADEKA労働組合様の餅つき慰問

 平成26年11月8日(土)に、(株)ADEKAの労働組合の方々がお餅つきのボランティアにおいでくださいました。開会式でADEKA労組の代表の山田様からご挨拶をいただき、その後お餅つきが始まりました。
お餅つきが始まると、みんなでついたお餅をちぎって、あんこやきな粉、大根おろしや納豆などそれぞれ自分たちで作りながらいただきました。また、手作りの豚汁を何杯もおかわりする子どももいました。更にお菓子やジュース、ミカンもたくさんいただきました。
 このお餅つきも今年で7年目を迎え、子どもたちの中にも「ADEKA」というキーワードがすっかり定着しました。
様々な形で応援してくださる方々の想いを子どもたちが理解し、自分たちが大人になった時に、何か社会に貢献できるような そんな心が育ってくれることを切に願います。

餅つき